いじめが絶対なくならない理由と、いじめから子供を守る簡単な方法

元いじめられっ子のリクです、こんばんは。

今、学校.会社でいじめられているあなたへ。

また、学校へ通う年齢のお子さんをお持ちの方へ。

元いじめられっ子の僕が自分の体験から伝えたいことがあります。

それは、「いじめが絶対なくならない理由」と「いじめから自分を、またはお子さんを守るためのごくシンプルな方法」です。

今もこの日本のどこかで、いじめられて自ら死を選んでしまおうとする子どもがいます。

僕は経験者として、そんな悲しい事件を起こしたくありません。

「いじめ」は絶対なくならないのだから、心身を守る方法を覚えましょう。




 

いじめが絶対なくならない理由3つ

いじめがなくならない理由は主に3つあると思うんです。

  • 学校が特殊な閉鎖空間だから

程度にもよりますが、「いじめ」は立派な犯罪行為です。

その犯罪行為が、子供のすることだからと「いじめ」という軽い言葉で見過ごされ、加害者と被害者が同じ空間で過ごさないといけない特異な閉鎖空間が学校です。

一般社会なら暴行、恐喝、侮辱罪にあたるような悪質な行為が見過ごされて野放しになっているのです。

子供だから何なんだ。子供だからこそ、こういうことは絶対にいけないと教えなくちゃいけないだろうに。

今まで何百人もの子どもたちが命を捨ててしまっているほど、「いじめ」は人ひとりの心を殺すのに充分な暴力なのに。

必要に応じて強制的に警察や児童相談所が介入できるようにしてほしいものです。

参照:日本の学校から「いじめ」が絶対なくならないシンプルな理由 [現代ビジネス]

 

  • 他人の個性.違いを受け入れられないから、「みんなと違う奴」がむかつく

子供が自分と相手の違いを受け入れられないのは当たり前です。それをうまく指導できる大人がいない。

だから、
「あいつデブだからむかつく」

「オドオドしてるからウザい、無視しよう。」

「なんか変な奴だからいじめちゃえ」

こんなことになるわけです。

道徳の授業や金子みすずがいくら拳を握って声高に「みんな違って、みんないい。」と訴えたところで、子供たちに実感のある言葉としては響かないわけです。

だから、担任の先生がもっと子供たちの胸に直接届くような指導をすべきじゃないかと思うんですよね。

出来るなら、一人ひとりの個性を認めて名前をあげ、みんなの前で褒めて認めてあげたらどうだろうか。

「○○くん(クラスの子供)は足が速くて、サッカーが得意だね、カッコイイね。」

「○○ちゃんは絵がとっても上手だし、優しくてウサギの世話をよくやってくれている。ありがとう。」

「みんながみんな、大切な個性を持った子供たちなんだよ。みんな違うけれど、きみたちはひとりひとりが宝物なんだよ。」

というような言葉なら届くんじゃないかな。

 

  • 人をいじめるのは楽しいから

何より一番大きいのは結局「いじめって、楽しいから」だと思うんですよね。

もう17年も前のドラマですが、松本人志.中居正広主演の「伝説の教師」という青春学園ドラマがあります。

学園もののお約束のようにいじめ問題が出てくるわけですが、そこで松っちゃん演じる南波先生が言い放つセリフが今でも脳裏に焼き付いています。

 

いじめをなくす?そんなもん、できるわけないやろ。

あんな楽しいもん、なくなるわけないやろ。

 

いじめが苦しかったら誰もやれへんやろ。

いじめに理由なんかあるか!人の悪口ほどおもろいもん、ないやろが。

いじめは必要悪なんや。

政治に派閥があるように、企業とヤクザのつながりがあるように。

学校といじめはつきもんなんや。

出典元:「伝説の教師」第四話

 

 

そう、いじめは楽しいのです。

自分より弱そうな奴を見つけて集団で囲み、からかったり悪口を言う。無視をする。

そうするといじめられている子の反応が面白いから。自分より下の人間を見つけて優越感に浸りたいから。

とにかく、「楽しい」のです。

人間とは本質的に「自分より下の奴」「みんなと違う奴」を見つけて面白がってしまう生き物なのかもしれません。

だから、いじめはなくならないんでしょう。

 

いじめちゃったこともあるかも…僕のいじめ体験談

これは小学校の頃の僕のいじめ体験談です。

僕はいじめられた記憶しかないのですが、よくよく思い返すとこんなことがありました。

いじめちゃったかもしれない体験談

小学5年生のある夏の日。好きだった女の子をいじめて(?)泣かせてしまったことがありました。

その子を仮名でマイちゃんとします。

マイちゃんはいつも肩までの髪をきれいに梳かしていて可愛く、とても優しい女子のリーダー的存在でした。

僕と同じクラスだったけれど、それ以外に何の接点もない女の子。

ただ遠くから見ているしか出来ませんでした。

でもある日、何の運命のいたずらか、マイちゃんと同じ保健委員になれたのです。

今まではろくに口を利く機会もなかったのに、急に一緒に肩を並べて委員会に参加して、一緒に教室に帰れて。

僕はすっかり舞い上がっていました。

だから、教室に着いちゃって解散しちゃうのが寂しくて。

ついマイちゃんの嫌いなあだ名(ケツでか子とか)で呼んだり、カエルを棒の先にのせて、彼女に近づけたりしてからかってしまいました。

ほんと、クソガキな男子小学生そのものですね。

だって、マイちゃんの反応が面白かったから。怒って追いかけ回してくるのが妙に嬉しかったりして。

そうしたら、ついにマイちゃんが本気で泣いちゃったんですよ。

そしたら今まで傍観してた女子たちが僕をぐるりと囲んで大合唱です。

「かわいそうー!」

「さいてー、マイちゃんにあやまんなさいよ!」

もちろん、謝りましたよ。必死で。

でもその後、マイちゃんと口を利く機会はありませんでした。本当に申し訳なかったなと思っています。

僕にとってはいじめという認識はなくて、軽いからかい.遊びのつもりでした。

めったに口を利けない好きな子と会話できて、反応してくれて嬉しかった。

マイちゃんが泣いたり怒って追い掛け回してくればくるほど、つい楽しくてエスカレートしてしまった。

でもこれも、マイちゃんにしてみたら「いじめ」だったのかもしれません。

たぶんこれは彼女が無表情で最初に「そういうのやめて」とキッパリ意思表示し、二回目以降は無視されていたなら、即やめていたでしょうね。

いじめているほうは「いじめ」の自覚はなく、軽い遊びやからかいのつもり、ということは良くあることだと思います。

だからこそ、いじめっ子を増長させるような反応(泣く、怒る)ではなくてキッパリと冷静に「やめろ」と意思表示するべきだなと思います。

 

いじめられた体験談

さあ、こっちは豊富にありまっせ!!

小学3年生の頃、クラスの男子に仲間外れにされたり小突かれたり、ジャンパーを女子トイレに投げ捨てられたりしました。

特に僕はクラスのリーダー的な男子に嫌われていて、しょっちゅう悪口を言われたり持ち物を隠されたり汚されたりしていました。

様子がおかしい僕を問い詰めていじめを知ったうちの父親が、向こうの家に乗り込んでいって文句を言って来ました。

その男子は父親に殴られ、僕に謝罪しました。その後、彼からのいじめは止みました。

彼の両親がまともでよかったです。彼も根っからの悪い子じゃありませんでしたからね。

 

あと、地区ごとに集団で登下校するのが大嫌いでした。

集団登下校の班で、何故か最初から僕は2学年上の男子に目をつけられ、軽く叩かれたりからかわれたりしてました。

面倒だから相手にしなかったけど。

そのうち、何故かまったく別の地区班に組み入れられ、そこでも「なんで全然関係ない地区の、しかも暗い奴が来るんだ」って雰囲気で受け入れてもらえませんでした。

班長にはっきりと嫌そうな顔で、「もうこの班にきちゃだめだよ」って言われました。

「僕だって来たくて来てるんじゃねえよ。先生がうるさいから仕方なくだよバーカ。」

「誰がお前らなんかと帰りたいもんか。受精卵からやり直せ、この太っちょ河童が。」

引っ込み思案で無口で自分に自信がなかった僕は、口には出せなかったけどそう思っていました。

おかげで、強制的に集団で帰らされる土曜日の午後は大っ嫌いでした。

先生たちが見張っている学校の門を出るが早いか、さっさと勝手に集団下校の列を抜け、ひとりで帰っていきました。

 

ちゃんと言えばよかった。自分を守るために。

このとき、僕がはっきりと担任や班の子に意思表示できていたらもっと合う他の班に入れてもらえていたのかなと思います。

班長の太っちょ河童にはこう言ってやれば良かった。

「来たくて来てるんじゃない。最初の班の先輩に目をつけられたからって勝手にここに入れられたんだ。先生に言って変えてもらうよ、じゃあな。」

先生にもちゃんと言えばよかった。

「あの班長にこんなこと言われました。もっとまともな人がいる、家から近い班にしてください。」

でも、言えなかったです。

それはなぜか。

「どうせ言ったところで自分の意見なんて受け止めてもらえない」

「親も先生もどうせ何もしてくれない。」

「つうか、面倒くさい。自分の中でこっそり処理しちゃえばいいんだ」

ネクラで引っ込み思案で自分に自信がなかった僕は、そう言い聞かせて自分の中でもやもやした気持ちを飲み込みました。

あれから20年以上経つ今でも、当時のことを思い出すと何だかもやっとした気持ちになります。

ずっと心の奥にトゲが引っかかっているというか。

どうしてあの頃の僕は、自分をぞんざいに扱う存在に一言もの申すぐらい出来なかったんだろう。

もっと自分を大事にして、自分を守るために戦えばよかったと思うのです。親はあてにならないんだから。

そうしたら、僕の学生生活はもっと明るくて楽しいものになったかもしれないし。

ま、もっともそうなっていたら今の僕の人格は形成されなくて、鬱屈した学生時代の反動から来る今のはっちゃけぶりも、リア充ぼっちぶりも無かったかもしれないけどね。




いじめから身を守る簡単な方法3つ

1. はっきりと意思表示する

まず嫌なことは嫌だ、とちゃんと伝えることは大事です。自分を守るためにも。

「そんなこと出来ない」と思うかもしれません。

僕も気弱ないじめられっ子だったから気持ちはよく分かります。

でも意思表示しないから、いじめられてても担任に伝わらないのだ。

プロレス技かけられても、お金を取られても「いやだ」と言わないから、「いじめ」じゃなく遊びの延長だと思われるのだ。

「いじめ」なんかで死にたくなかったら勇気を出して、腹のそこから大きな声を出して「やめろ」って言おう。

それが君の心と命を守ることになる。

言えないまま飲み込むと、僕みたいに結局あとになって自分を苦しめるよ。

でも、「やめろ」とか「そういうのは嫌だ」とちゃんと面と向かって言える子はそもそもいじめられないかもね。

自分で意思表示が出来ないなら、親とか先生とか教育委員会とか。児童相談所や文部科学省とか。

どんどん、エライ大人たちを巻き込んでいいんだよ。子供の心と命を守るのが大人の役目だからね。

子どものSOS相談窓口 (24時間対応:文部科学省)

 

2. 証拠をとって周りの大人やえらい人にタレこめ

いじめの場合、いつ誰に何を言われたか、何をされたかの証拠を取っておくのをおすすめするぞ。

学校の先生は証拠がないと動けないおバカさんたちだから。

だから、いじめで自殺してしまう子が出てから初めて白々しく全校アンケートなんて取ったりするだろ?

で、アンケート結果を見て「いじめはなかった」と言い切っちゃうおバカさんたちだろ?

自分の身は自分で守ろう。

いつ誰に何をされたか、日記をつけておこう。

カツアゲや脅されているならスマホを録音状態にしておけ。

殴られたり蹴られたりした場所の写真をとっておこう。

その証拠とともに親や担任や教育委員会に突きつければ、君を守るために大人たちが全力で動いてくれる。

もし自分で証拠をとるのが難しければ親御さんに相談しよう。

最近は探偵事務所でもいじめの無料相談に乗ってくれるんだって!追い詰められて家出する前に相談しよう!



3. 自分はかけがえのない存在なんだという自己肯定感を持つ

「いじめ」に立ち向かうには、これが一番大事です。

いじめられて死を選んでしまう子は、自分は大切な存在なんだ、生きていていいんだという自己肯定感が圧倒的に足りないんだ。

僕も正直、いじめられていて毎日死のうかと考えていた時期があります。

車に飛び込むのがラクか、吊るか、どうしようか…って。

結局死ぬ痛みと苦痛が怖くて出来なかったんだけど。

でも、毎日のように「死にたい」「今、ダンプカー突っ込んできてくれないかな」って思ってたよ。

それは、よくよく考えると「僕は生きてる価値がない」と思い込んでいたからだったんだよね。

僕は小学生の時に両親が離婚していて、すぐに父親が亡くなり母親に引き取られました。

母親は僕のことを愛してなんかいなかったし、褒める言葉なんてかけてくれたこともありません。

100点満点のテストで98点取ったら、取れなかった2点を責めるような母親でした。

だからすごく自己肯定感が低くて、いじめられたのも相まって

「僕は生きていちゃいけないんだ。」

「こんな親なんかに相談したってムダだから、もういい」

と思っていました。

だから簡単に死ぬなんて考えてしまっていました。

自分には生きる意味も価値もないと思い込んでいたから。

 

大切な子どもがいるあなたへお願い。

お子さんがいる方。どうか、あなたのお子さんに伝えてあげてください。

「あなたは大切で、必要な存在なんだよ。いなくなっちゃダメだよ。」

と。

言葉でも、態度でもいい。何度でも伝えてあげてほしい。

そんな愛情がお子さんに伝われば、どんなに辛くてもそう簡単に自殺なんて考えないはず。

僕のような思いを、お子さんにさせないでください。




 

いじめられて、死を考えたことがある君へ。

君は、貴重な奇跡から生まれた大切な存在だ。

君のご両親が奇跡的な巡りあわせで出会い、大変な苦労をして無事に君を出産し、君をここまで育てることができた。

なかなか子供が出来ない人もいれば、お腹の中で亡くなってしまうお子さんもいる中で、それはとても素晴らしいことだ。

君の心臓が脈打ち、血液がちゃんと全身に運ばれ、自力で呼吸ができていられることってスゴイ奇跡なんだよ。

さらに言えば、君のおじいちゃんおばあちゃん、その上の….

もうヒミコとかキリストが生きていた時代とか、それ以前からずーーっと続く愛の連鎖の果てに生まれたのが君なんだ。

それらのご先祖さまたちが、たとえばちょっと違う選択をしていたら君は生まれなかったかもしれないんだよ。

たとえば、子供の頃の君のお父さんがもし別の学校に行っていたり、お母さんが転校していたりしていたら、君は生まれていないんだ。

だから、生きてるってすごい奇跡なんだ。

 

君は生きてるだけでスゴイしエライぞ!

君は生きてるだけでスゴイんだよ。簡単に死んでいいはずがない。

君が死んだりしたら、大変な思いをして君を出産し、オムツを替えて、ご飯を食べさせ、必死に育ててきたお父さんとお母さんはどんなに悲しむか。

自殺は、残された家族の心に一生消えない深い心の傷をつけてしまうんだよ。

ここだけの話、僕の父親は自殺で亡くなっているんだ。

貴重で大切な存在の君が、「いじめ」なんかで死んでいいはずがない。

だって、それじゃ君が「いじめられるために生まれてきた」みたいじゃないか。違うよね。

人間は幸せになるために、笑うために生まれてくるんだよ。

それなのに、悲しみでいっぱいのまま勝手に人生を終わらせちゃうのは超もったいない。

たとえ今生きている意味が、価値が分からなかったとしても、生きていればそれで良いんだ。

「生きる意味」なんてそんな大げさなものじゃなくていい。

ご飯が美味しかった、きれいな花を見て感動した、テレビが面白くて大笑いした。

そんなことでいいんだよ。それが幸せってことだからね。

どんなに今がつらくても、生きていれば必ず「あの時、死ななくてよかった。幸せだ。」と思える日が来るんだよ。

その「今」がツライから、「今」がいつまで続くか分からないから死にたいって気持ちはよく分かるよ。

でも、君や周りの大人が必死に知恵をしぼれば必ずツライ状況は変わるんだ。

いじめっ子みたいな卑怯で弱いヤツのために死ぬな。

そして「いじめ」を乗り越えた君は、君をいじめていた低レベルの子よりもずっと強くて優しいすてきな人になっているはずだよ。

そんな君を愛し、守りたいと思う人とも出会えるだろう。

約束だ、自分で勝手に死ぬのは禁止だぞ!

どうせ人間は死にたくなくても死ぬんだから。そう急ぐことないよ。

人生、そんな悪いことばかりじゃない。僕だって今はものすごく幸せだ。

運悪く(?)若い時に悪いことを経験しまくった君は人生の試練を乗り越える強さと優しさを手に入れ、そしてこれから先は良いことが起こりまくるよ。保証する。

ドラクエ5の主人公だって、幼い頃にお父さんが亡くなったり、10数年奴隷にされたり、やっと結婚したかと思えばまた敵にさらわれて石にされたり…散々な目にあってるけど、最後にはすごく幸せになってるじゃないか。

だからさ、辛かったらドラクエやろうぜ!(結局それかい)

まとめ

  • いじめは絶対なくならない。学校という無法地帯の閉鎖空間で起こるから余計に厄介。
  • いじめから身を守るには「意思表示」「証拠とってタレこみ」「自己肯定感」が重要!
  • 君は生きてるだけで奇跡のかたまりで大事な存在だから、勝手に死ぬのを禁止する。

いじめられていたおかげで人の心の痛みが分かり、1人でも楽しく幸せに生きていける力が身についたリクでした。

ドラクエのせりふ画像はドラクエ風ジェネレータ2で作ったよ。これたのしいよ。

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ABOUTこの記事をかいた人

横浜市在住、ひとりで過ごすことが大好きなぼっちイベンターのリクです!

「ぼっちだからこそ出来る、誰も置いていかず、全員を楽しませる10名前後の少人数イベントで、あとにつながる質の高い出会いの提供」がモットーです!


名前:リク
属性:アラサー男子
居住地:神奈川県横浜市
趣味:旅、食べ歩き、カラオケ、ウクレレ、動物観賞、ラフティング、ゲーム、読書

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