早く死にたい君へ。ぼっちの元自殺志願者の僕が伝えたいこと

自殺の名所東尋坊。死にたい自殺志願者たちがあとをたたない。

元いじめられっ子で家族もいない真のぼっちブロガーのリクです、こんばんは。

仕事できなくて、失恋して、いじめられて早く死にたいと思っているあなた。

家庭崩壊で家にも居場所がないあなた。

早く死にたいと思っているあなたへ、天涯孤独の元自殺志願者の僕がどうしても伝えたいことがあります。

結論は、生きてるだけであなたは素晴らしいから、死にたいと思うならとりあえず旨いもの食ってクソして寝ろってことです。




「早く死にたい」は「生きたい」だ!逃げ道は必ずある

のっけからクソ重たい始まりですみません!

今はハッピーで幸せアッパラパーだから書ける記事です!(^^)

生きていたら1度や2度は「ああ、早く死にたい…今すぐ消えてなくなりたい」って思うこと、大抵の方はあるんじゃないでしょうか。

僕は昔は学校にも家にも居場所がなくて、気に入らないことをすると武器を持ち出してヒステリーを起こす母親との戦いに疲れて、何もやりたいことなんかなくて、ほんとに早く死にたくてたまりませんでした。

毎日2ちゃんねるのメンヘル板に常駐して楽に死ねる方法を調べたり、「完全自殺マニュアル」という本を買おうか悩んでいたくらいでした。

ま、痛いのも苦しいのもイヤだから、実行する勇気はなかったんですけどね。

毎日まいにち、何のために自分は生まれてきたのか。

何の意味があって生きているのかがさっぱり分かりませんでした。

でも「とりあえず生きる」か「痛い思いしてがんばって死ぬ」しかないから、仕方なく生きて日々をやり過ごしている感じでした。

今もなお、この日本のどこかで心が張り裂けるほど辛い思いをし、自ら自分の人生を降りてしまう人がいます。

まだ中学生や高校生だったり、人生まだまだこれからだったりする人だと余計に胸が痛みます。

自分も自殺したかったからといって、その人たちの苦しみをすべて分かってあげられるとは毛頭思いません。

でも自殺願望のあった日々を越えて、今は自分らしく好きなことして笑って生きられている僕だからこそ、伝えられることがあると思ってこの記事を書いています。

何が言いたいかと言うと、「死にたい」と言う人は自分のあふれる可能性を知らず、自分で勝手に世界を狭くして勝手に傷を深くして自分を追い込んでいるのですから、とっととうまいもの食ってクソして寝ろやってことです。

 

学校になじめずいつもひとりぼっちだった

幼い頃身体の弱い母親は数年間入院しており、僕はその間に児童養護施設に預けられていました。

父親は健在でしたが、仕事で忙しく家事もできない男親だけでは僕の面倒を見れなかったのでしょう。

引っ越しを何度か経て学校が変わったこともあって、自分から友達に「遊ぼう」って言えない、とっても引っ込み思案な子に育ちました。

僕はもともとネクラの(ひとり)ぼっち気質なんです。

学校にはなじめなくて、休み時間はいつもひとりで本を読んでいました。

小学校低学年や高校の部活ではいじめ.仲間外れに遭ったし、とにかく学校が大嫌いでした。

「はい、二人組作って!」とか大っ嫌いでした。

これ考えた奴しねばいいのにと思っていました。




天涯孤独ぼっちのリク流.いじめの乗り越え方

僕のいじめは物理的な暴力というよりはものを隠したり、聞こえよがしに悪口を言って来たり、みんなで囲んで仲間に入れないという程度のものでしたので、いちいち反応せずにスルーすることにしました。

いじめっ子は反応が楽しくていじめている場合が多々あります。

こちらが怒ったり泣いたりすればするほど、面白くなってつけあがります。

やつらに燃料をあげる必要はありません。毅然と無視しましょう。

僕は通りすがりに悪口を言われようが、からかってこようが、

「ああそう、1年生は元気だねえ」と心の中でだけ言って無視をしていました。

小学6年生が1年生のいたずらに本気で怒らないように、相手を幼稚なお子ちゃまだと思うことにしたんです。

そうしたら、不思議と腹も立ちませんし、何を言われても聞き流せます。

どうしてもツライなら、文部科学省の相談窓口(24時間対応)に電話してやりましょう。

24時間子供SOSダイヤル

全国児童相談所共通ダイヤル

親や学校があてにならないなら、児童相談所や教育委員会や文部科学省のエライ人たちに助けを求めればいいんですよ。

低俗ないじめごときで、大切なあなたの命をなくさないでほしい。

あなたは生きているだけで尊いし、生きているだけで素晴らしいんだ。

まともな親御さんにとっては、あなたがただ生きてくれているだけで幸せなんだよ。

 

両親の離婚、父親の不貞、毒親…もう早く死にたい

つらい学校から家に帰っても僕に居場所なんてありませんでした。

父親は勝手に女と借金を作って離婚の原因をつくり、勝手にいなくなりました

【ゲス不倫の結末】不倫男に夢中になるな!結婚できる男を探すには?

母親は弟を溺愛していましたが、僕のことはたいへん厳しく躾けました。

幼稚園の頃から部屋には世界地図や九九の表が貼ってあり、通信教育をやらされ、100点を取らないとしっちゃかめっちゃかにぶたれました。

おかげさまで、ベタベタに甘やかされた弟に比べたら独立心やお勉強に必要な能力は育ったと思いますし、ずっと公立で塾に行くお金もなかったけど、それなりにいい高校や大学を出ることができましたので感謝はしています。

そんな家だったので、僕は笑顔をみせることもなく、ひたすら心を閉じて傷つかないように自分を守っていました。

親からすれば無表情、無感動のおもしろくない子供だったと思います。

母親に何か意見すればどうせ怒るし、話し合うだけ無駄なことが分かっているので何も逆らいませんでした。

学校から帰ってきたら楽しそうに今日の部活はどうだった、先生があーしたこーしたとおしゃべりする弟を横目に、さっさとメシを食ったら黙って部屋に引き上げました。

客観的に見てもこんなひねくれた無表情の僕よりも、くるくると表情豊かに学校のことやら好きな子のことやらしゃべってくれる弟のほうが可愛く思えることでしょう。

その頃には僕はとっくに母親から愛されたいという気持ちは失くしていました。ただ、早く出ていきたい。

つうか、楽に死ねるなら死にたい。早く死にたい。いなくなりたい。

頭にあったのはそれだけでした。

母親の小言も無心で聞き流しました。聞き入れるだけ無駄で、無駄に自分を傷つけるだけだからです。



死にたい感情から抜け出して楽しく生きる方法

さて、そんな僕がどうやって今楽しく生きられているのか。

答えは人との出会いでした。

大学時代に始めた居酒屋バイトのおかげで、ただの「生けるしかばね」状態だった僕が人間らしい感情を取り戻し、友達もでき、身なりに気を遣い、人生を前向きに笑って楽しめるようになりました。

人に認められ、好かれ、受け入れられることで、やっと真人間に生まれ変われたのです。

人は、人の間でしか生きられません。

だから人を無視.排除し、自信をなくさせる「いじめ」は心の殺人であり、れっきとした犯罪なんです。

ここらへんは詳細プロフィールに詳しいです。

どんなに今がつらくても、どんなに今がだめでも先のことは誰にも分かりません。

つらい状況はいつまでもは続きません。

今死にたい、と思っていてもたぶん30回ぐらいクソして寝てれば忘れます。

人によっては100回とか200回かもしれませんが。

確実に、クソと一緒に1日1ミリずつでも流れて消えていきます。

状況はどんどん変わっていくし、これからあなたはいろんな良い人に出会うし、人間の記憶力はそんなに長くつらい気持ちをとどめてはいられません。

ネガティブな気持ちは必ず薄れていくものなんです。

だから、もし今死にたいと思っているならとりあえずその辛い気持ちをノートにでも書きなぐって全部吐き出しちゃってください。

「マジ死にたい!消えたい!いなくなりたい!」

「〇〇部長、ムカつく!仕事もできねーくせに威張るな!クソパワハラセクハラ波平ハゲ野郎が!」

「オレはこんなに頑張ってるのに、フラれた!あの性悪二股女、しんでしまえ!」

とかなんでも本音で書きなぐっちゃってください。

誰にも見せなきゃいいのですから。ドロドロしたホンネの感情を吐き出しましょう。

で、書くだけ書いたらとりあえずそれはおいといて、好きな物食べて、好きな音楽聞いて、好きな映画でも見て…自分の好きなことで時間つぶして、お酒飲んで、たっぷり寝ましょう。

自分のことをたっぷり甘やかしましょう。

人間、食べたいだけ食べて、寝たいだけ寝ればたいていのことはスッキリしちゃうものです。

そのためにもストレスや本音の気持ちを発散する手段は持っておきたいですね。ノートに書くでもいいし、部屋にサンドバッグがあるなら殴りまくってもいいし。

  • 学校が辛いなら、おじいちゃんやおばあちゃんがいるような地域のコミュニティに居場所をつくってみる。
  • 失恋して自分には何の価値もないように思うなら、無理やりにでも外に出て新しい習い事をしてみる。
  • 嫌なことを言う奴は「小学1年生」だと思ってスルーする。わざわざ傷ついてなんかあげない。

なにも転校や卒業、転職までしなくても、毎日の辛さを軽減して生きる方法は必ずあるはずです。




「死にたい」ほどの辛い思いが、「死にたくない」ほどの幸せにつながる

「死にたい」と言うと、大抵こんなことを言う人が現れます。

「そんなことを言ってはいけない。産んでくれた親の気持ちを考えろ」

「生きていれば、そのうちイイことあるよ。」

今の人生が、毎日が辛くて辛くて早く苦しみをおしまいにしたい、死にたい身としては、そんなクソのケツ拭く紙にもなりゃしねえ無責任な気休めは要らないのです。

それをよーくわかった上で、あえて言います。

「死んだらもったいないよ。せっかく生まれてきたんだ、悲しみや苦しみでいっぱいのまま、死んでしまうなんて損だ。どんなにツライ状況でも、自分が諦めなければ幸せになる方法はいくらでもある。」

と。

僕は今、あの頃死なないで本当に良かったと思っています。やりがいのある仕事ができて、友達も沢山いて、本当に幸せだからです。

でも、早く死にたいと思っていたあの頃には、こんなふうに思える幸せな未来が来るなんて到底思えませんでした。

毎日が地獄で、1日1日がとっても長くて。

幸せな未来なんてちっとも想像できないから早く死にたい!でも怖い!

まったく痛くなくて、一瞬で死ねるスイッチがあったなら、あの頃の僕はためらいなく押していました。

今は絶対押しませんけど。

ツライ思いして学校行くぐらいなら、このまま道路を走るダンプカーの前に身を投げ出してしまえたら、と何度考えたか分かりません。

でも、結局出来なかった。

だから、毎日を乗り切るために僕は心を閉ざしました。それで、何とか乗り切って生きてました。

そして、今は幸せになれました。

ツライ経験があったからこそ強く、人に優しくなれた。

そんな僕を好きになり、愛してくれる人も現れた。

人間が生まれてくるのは幸せになるためです。笑うためです。誰かを幸せにするためです。

それなのに、悲しみでいっぱいのまま自分の人生を諦めてしまうのは、とても悲しいことです。

どんなに今がツラくても、いつまでもは続かない。

自己満足なのは承知だけど、それでもあなたには死なないでほしい。

 

死ぬ勇気より、生きる勇気を持ってほしい。助けてくれる人は必ずいるから。

 

ツライことばっかり経験したあなたには、それを乗り越えた先で幸せばっかり降ってくるんだよ。

人生ってそういうもんだ。いいことも悪いことも、だいたい釣り合ってくるからね。

「苦しみのトンネル」の先にあるものすごい幸せを、味わいたくないか?

「早く死にたい」と思えるほどのつらい経験が、「生きててよかった、まだ死にたくない」と思えるほどの幸せにつながっていくんだ。

これは気休めでも何でもなくて、本当のことだよ。




大事なことなので二回言う、「死にたい」は「生きたい」だ

「死にたい」という気持ちは、「生きたい」という気持ちの裏返しなんだと思うんです。

「死にたい」というのは、「(死にたいと思うくらい辛い気持ちや原因が取り除かれれば)生きたい」ということだと思うんです。

「早く死にたい」と勇気を出して打ち明けてくれた人に対して、「死ぬなんて親不孝だ」「君だけがツライんじゃない、頑張れ」などとしょうもない正論を言うのは、溺れて死にかけている人に向かって「頑張って泳げば筋トレになるぞ!みんな頑張って泳いでるぞ!」と極めて的外れな応援をしているようなものです。

溺れかけてる人にはつべこべ言わず、サッサと浮き輪を投げますよね。

だから、「死にたい」と相談された人は、「死んだらおしまいだ」とか「辛いのは君だけじゃない」とかクソの役にも立たない正論をぶつけないで、「死にたいくらい辛いことがあったんだね」と寄り添って話を聞いてあげてほしいのです。



辛いことは心の筋トレ。いいことばっかじゃダメ人間になっちゃう。

人生は坂道です。ときには辛いこともしんどいこともあるでしょう。

でも「しんどいな」と思えるということは、自分に負荷がかかって鍛えられている状態なんです。心の筋トレみたいなもんです。

毎日まいにち、いいことしか起きなくて、何でもやりたいことがすぐ叶えられる、何も辛いことがない人生が素晴らしいとは思いません。

そんな人生だったらみんな、人の痛みを思いやることもできず、努力もしない、挫折に弱い人間になってしまいます。

だから、「辛いな、しんどいな」と思ったら変に思いつめずに、「おお、今、自分は鍛えられているんだなー。ありがたいなー。」と思いましょう。

今、人生に立ち向かえる力を養っているんだと。

そしていつか、その強さと優しさで誰か大切な人を守れる日が来るんだと。

筋トレだって、しんどいと感じてすぐやめてしまったら筋肉はつきません。しんどいところでもうひと踏ん張りがんばるから、昨日までの自分になかった筋肉がつきます。

しんどいことを乗り越えたあなたは、あなたをいじめているレベルの低い誰かさんには到底真似のできない、強さと優しさを手に入れているはずです。

それはぜんぶあなたの糧に、あなたのいいところを形成することにつながっているんです。

そんなあなたを好きになり、守りたいと思う人もきっと現れるはずです。




早く死にたいと思う人に伝えたいこと

僕もかつては毎日死にたかったけど、人との出会いのおかげで成長できて、今は明るく楽しく幸せに生きられています!

人を辛い思いに追い込むのも人だけど、救って助けてくれるのもまた人なんです。

いい仲間、尊敬できる大人との出会いが、僕を変えてくれました。

親と大学くらいなかった携帯のメモリが、バイトを始めて生まれ変わり、50人くらい友達が増えたのもいい思い出です。

以前は全くモテない、自殺志願の引きこもりデブだったのに、ダイエットや筋トレして身なりに気を遣い、たくさんの友だちを喜ばせることを心掛けてからは女性から誘われたり告白されることが増えました。

僕は人の顔と名前と誕生日はすぐ覚えるし、なるべく会う機会をつくってプレゼントを渡します。べつに見返りは求めてないです。

大人になって誕生日おめでとーってお祝いしてもらえる機会って、恋人がいない時はなかなかないと思うのですごく喜ばれます。僕が子供時代、誰にも祝ってもらえなくて寂しかったから。

誕生日って、「生まれてきてよかったね」「生まれてきてくれてありがとう」と、かけがえのないあなたのいのちに感謝を伝えられる素敵な日だから。

人は、いつからだって変われます。

本を読んだり勉強したりしても変われるけど、人を変えるには、やっぱり人との出会いが一番なのです。それを僕は人生をもって証明していきます。

だから、僕はあなたにもいい出会いを届けたい。このブログのどこかの記事でもいい、イベントでもいい。

何かしら、あなたにとってプラスの影響をもたらす、いい出会いを提供したいと思ってこのブログを運営しています。

 

早く死にたいほど辛いあなたに絶対読んで欲しいおすすめ本

「ハッピーバースデー」/ 青木和雄

兄だけを溺愛する母親に「あんたなんか産まなきゃよかった」と虐待され、心が傷つきすぎて声が出なくなった少女.あすか。

田舎でおじいちゃん.おばあちゃんのあふれる愛情を受けて立ち直り、「生まれてきてよかったね」と自分にそう言えるようになるまでの感動の物語です。

愛されなかったあすかに自分が重なって、何度も泣きました。

 

「死にたくなったらこれを読め!」/ 島田洋七

有名な「佐賀のがばいばあちゃん」の島田洋七さんのエッセイ。

一度は漫才で頂点を極めながらも仕事がなくなりどん底を味わい、死にたくなった島田さんの体験談をもとに、ばあちゃんの教えを笑いあり涙ありの内容で書いています。

死にたいなと思ったことがある人全員必読です!

「自殺なんかするもんは贅沢ばい」

「夢なんか叶わなくてもええ、しょせん夢なんやから。次の夢を探せばええだけ!」

“佐賀のがばいばあちゃん”の名言が泣かせてくれます。

まとめ

・死にたくなったら旨いもの食ってクソして寝ろ!どんなに今がダメでどん底でも、死ななければ幸せになれる!

・辛い気持ちはあなたを鍛える心の筋トレ!乗り越えれば、いつか大切な人を守れる力に変わる!

・「死にたい」は「生きたい」だ!ストレスや辛さを発散できる手段を持ち、「他の居場所」を作れば毎日乗り切れるから死ぬな!

辛いことがあっても前向きに笑って生きられるのは、あの頃のおかげだと心から思えるリクでした。

あの頃のおかげで、この記事が書けたわけですから。

この記事が少しでも画面の向こうのあなたの辛さを軽減することにつながれば、幸いです。

僕はあなたの顔も名前も知りませんが、あなたが少しでも救われて、幸せになってくれるよう祈っています。

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2 件のコメント

  • すみません、私は子供の頃からずっと死にたいですが、いきたいではありません。吹聴しないでいただけますか?
    しにたいは生きたいだ、と言えるあなたはまだ余裕がある方なのだと思います。死にたいと思った体験をネタにアフィブログ書ける元気があるのはラッキーだと思い、羨ましいです。

    • 鈴木さん、こんにちは。
      この記事を読んでいただき、コメントを頂き有難うございます。

      そうでしたか、さぞお辛いことでしょう。

      幸い、僕はうつ病などの精神疾患にまではなっていませんし、
      毒親や学校から離れて自立したらウソみたいに「死にたい気持ち」が治りました。

      あなたのおっしゃるとおり、僕はまだ恵まれていて余裕があるのでしょう。

      不愉快な思いをさせてしまい、申し訳ありません。

      これからのコメントも、おそらく不快極まりないことを書いてあると思いますので、
      精神衛生上よろしくないのであれば、そっとブラウザバックしてお戻りくださいませ。

      >体験をネタにアフィブログ書ける元気が~

      このブログは僕が多大なお金と時間と労力をかけて作り上げ、やっと人に読まれるようになった僕のブログです。

      お金だけが目当てで、ブログなんかやってられません。人に読まれるまでが、どれだけ大変なことか。

      多くの個人ブログは検索エンジンに載ることもなく、アクセスもないまま泡のように消えゆくものなのです。

      その自分のブログで自分の意見を表明することの何が悪いのでしょう。

      もちろん、自分の意見を表明すれば賛否両論の反応があります。

      誰かを喜ばせることも、傷つけることもあります。

      実際、このブログ記事を書いてから、僕と似たような思いをした方から
      「共感しました」
      「うるっと感動しました。とりあえず今は死ぬのはよします」
      というような反応を頂きました。

      一方で、
      「うつ病なめんな」とか、
      「お前は何もわかってない、しね」
      といような罵詈雑言も頂きました。

      それを充分承知の上で、僕は自分の意見に責任を持ち、ブログに書き続けます。

      それに関しては誰に文句を言われる筋合いはありません。

      それにブログに広告を貼ることで、世の中の困っている人や悩んでいる人の助けになることができます。

      もちろん、「こんな記事何のためにもならなかった」と思う方は広告をクリックしないわけですから、
      そういう方のアクセスは1円の収入にもなりません。

      僕はこのブログでいくらかの広告収入を得ていますが、
      それはすべて世の中の人々からの「あなたのブログ、役に立ったよ。ありがとう」の声だと思っています。

      そうやって苦労して作り上げた自分のブログで自分の意見を表明することは何も問題ありませんし、
      明らかに事実と異なることや法に触れるようなことを発信しない限り、
      他人からとやかく言われる筋合いはありません。

      よって、この記事の内容を修正も削除もしません。
      なぜなら、僕が本心から思っている僕個人の意見であり、誰にも正しいとか間違ってるとか言われる筋合いのない意見だからです。

      誰が何と言おうと、僕個人の意見としては「死にたい」は「生きたい」です。

      少なくとも、僕はそうでした。

      地獄のような日々の中でも、僕はほんの少しの生きる楽しみを見出していました。

      だから、本心では生きたがっていた。
      「こんな学校さえなかったら…」

      「こんな親でさえなければ、少しは人生楽しいし、ゲームもやりたいし、1人だけど仲の良い友達もいるし、まだ生きていたいかも」

      「だれか、助けて。ここから連れ出してくれ。まだ生きていたいけど、それを邪魔する毒親がいるんだ」

      あの頃の自分には想像もつかないほどの幸せを手に入れた今だから、言える。

      死にたいほどの絶望が、まだ死にたくないと思えるほどの幸せにつながっていたのだと。

      「死にたい」は現状から逃げたいSOSサインであって、本当に死にたかったわけじゃないんだなと。

      人間だれでも幸せになるために、笑うために生まれてきたんだと思ってます。

      僕は、いつまでも自分は可愛そうだ、死にたい死にたいって思い続けて自分で自分を否定し、
      心を切りつけ続ける方が損だなと思いました。

      あなたとはこの点では意見が異なるようです。

      あなたがそう思うことは否定しません。

      あなたにどんな事情があるかは存じ上げませんし、あなたの心の痛みを理解することも出来ませんから。

      あなた自体を批判しているわけでもありません。

      僕の個人的な意見を押し付けるつもりもありません。

      ただ、僕のブログという、僕が責任を持ってお金と時間をかけて運営するメディアで、僕個人の意見を表明することには誰にも文句は言わせません。

      改めて、不快な思いをさせてしまい申し訳ございませんでした。

      それでは。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    横浜市在住、ひとりで過ごすことが大好きなぼっちイベンターのリクです!

    「ぼっちだからこそ出来る、誰も置いていかず、全員を楽しませる10名前後の少人数イベントで、あとにつながる質の高い出会いの提供」がモットーです!


    名前:リク
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    居住地:神奈川県横浜市
    趣味:旅、食べ歩き、カラオケ、ウクレレ、動物観賞、ラフティング、ゲーム、読書

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